ミュージアムスタッフ今週のピックアップ情報

おすすめいちご狩りスポットも!日本一の栃木のいちご

20160127

栃木県と言ってまず思いつくのは何ですか・・・?ギョーザ?かんぴょう? これらもとても大切な栃木の特産品ですが、忘れてはいけません。 皆大好き♡ 『イチゴ』も有名です。 なんといっても生産量は日本一!(26,000t/年) 栃木のいちごの品種と言えば、日本一愛されているイチゴブランド!とちお...

>>詳細を見る

来てみて!喋って!栃木弁2

図5

前回、大好評だった栃木弁!! 今回はその第2弾をご紹介します。 標準語       →         栃木弁 歩く  →       あるって 投げ捨てる  →      うっちゃる かき混ぜる  →       かんます 拍手       →       てば...

>>詳細を見る

ミュージアムのある、のどかな街、壬生(みぶ)町

図4

東京から約90㎞、首都圏にある壬生町は、栃木県の県央南部、宇都宮の南に位置し、平坦な地形で自然災害が少なく、のどかな田園風景が広がるとっても住みやすい町です。 人口は、およそ4万人です。 壬生町の旧市街のメインストリートは、綺麗になって『蘭学通り』という、名前が付けられています。江戸時代...

>>詳細を見る

壬生町の特産品かんぴょう

図3

干瓢は、壬生町の特産品です 壬生町は、干瓢の生産が全国の98%を占めている、かんぴょう王国でもあります。 最近では、近隣の下野市や上三川町でも盛んに栽培されていますが、そもそもは、壬生町が野州干瓢の発祥地だそうです。 干瓢は、繊維質のヘルシーな食品で、消化が良く、日本人に不足しがち...

>>詳細を見る

来てみて!喋って!栃木弁1

図2

今回は栃木弁について紹介したいと思います。栃木弁の最大の特徴は、尻上がり調のイントネーションを多用する事です。 例えば「〇〇だべぇ~」や「○○さぁ~」「○○すっぺぇ~」などです。 あとは、語尾がのびたり、「濁点」に変化する場合もあります。 ではでは、少しですがその例をご紹介したいと...

>>詳細を見る

Museum Diary